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DEAD OR ALIVE

 2000年10月13日発売のこの『DEAD OR ALIVE~犯罪者~』
ここから物語が始まった・・・。

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DEAD OR ALIVE~犯罪者~
新宿を仕切るやくざと手を組む中国マフィアとそれに刃向かう若きギャングたち検挙を狙う刑事の姿を描く極道ニューウェーヴ。

     
DEAD OR ALIVE 2 逃亡者 

3つの暴力団勢力が睨み合う新宿歌舞伎町。スナイパーのミズキは、そのうちの1つの組の組長を狙撃しようと狙いを定めていた。ところが、その寸前に組長に付き添っていた幹部の1人が、一瞬で組長をはじめ周りにいた幹部達を全員撃ち殺してしまった。その幹部にはミズキの幼なじみ・シュウの面影があった。実は、ミズキとその幹部・シュウは同じ孤児院で育っていたのだ。やがて再会したミズキとシュウはコンビを組み、ある決意を秘めて大阪へ向かった…。
全編にみなぎる高いテンションと度肝を抜くストーリー展開で注目された、「DEAD OR ALIVE 犯罪者」と同じ三池崇史監督、竹内力&哀川翔主演のゴールデントリオで贈るバイオレンス・アクション。さらに今回は、格闘技界から魔裟斗、香港からエディソン・チェンが参加しアクション、ストーリー共に一段とスケールアップしている。


       
劇場版 DEAD OR ALIVE FINAL

西暦2346年、横浜。一度滅びてしまった世界に、ウーは幼いころの記憶をもとに自らの独裁国家を建設した。そこでは、人口調整のために全市民が“クスリ”を強要されるという、恐ろしい完全支配が実現しつつあった。
だが、自由を求める一部の若者たちは、ついに絶対政府に反旗を翻した。
そして、ふらりと現れ、いつのまにか彼らに力を貸すことになる謎の放浪者・リョウ(哀川翔)と、革命家たちを根絶やしにしようとするウーの腹心警官・ホンダ(竹内力)。二人の運命的な出会いが、再び世界を衝き動かす !!! 




どうせ見るなら3作品一気にどうぞ。
ファイナルはちょこ~っと意味不明だった。
アクションやいひょうをつくシーンにどきどきさせられっぱなしだったが
結局のところ、このシリーズ良く分からなかった・・・。
だが、しか~し!!

ストーリーは?
哀川翔さん演じる新宿署の刑事、城島と竹内力さん演じるギャングのボス本上とのやり取りはやっぱ、最高!!
さすが三池作品でございます。

ラストは自分で見るのがいいと思います。

三池監督、翔さん、力さん脇にもそうそうたるメンバーです。
全体的な印象は翔さんより力さんのほうがかっこいいと思います・・・。



【CD】一世風靡セピア/ゴールデン☆ベスト<2004/12/22>
ベストな選曲と書下ろしの解説付、ゴールデンベストの名に相応しい1枚。 今では役者として活躍している柳葉敏郎、哀川翔らが所属していたパフォーマンス集団「一世風靡セピア」。まさに一世を風靡した彼らのベストアルバム。84年のデビューシングルであり大ヒットした「前略、道の上より」は勿論「道から組曲」「賽を振れ」「風の唄」などのヒット曲も収録。

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